新築のアンテナ工事を選ぶならアンテナ職人.comへ

安売り工事はいっさい致しません!
お客様の一生の財産である新築のお住まいが喜んでくれる工事をし、お住まいとお客様との「」を深めたいからです!
他のアンテナ業者さんの工事とは異なり、アンテナ職人ならではの技術でお客様に必ず満足の行くアンテナ工事を保証します!

新築専門アンテナ職人写真

新築だからこだわって欲しい

アンテナの部品はピンからキリまで実に様々な種類があります。

アンテナ本体は各メーカーとも、機能性にはあまり大差ありません。

しかし、アンテナ工事のクオリティについてはまったく違います。アンテナ工事で使用する部材の選定やアンテナを取け付けする方法によっては、いくらでも安い工事は出来てしまいます

1. アンテナ手抜き工事の恐ろしさ...

アンテナ工事の怖いところは、どんなに使用する部材が安かろう高かろうとも、どんなに手抜きをしても「アンテナのつけ方次第ではTVが映ってしまう」ということです。

ですので、アンテナ工事というものはテレビが映りさえすれば最低限の安い部材を使って簡単に手抜き工事が出来てしまうというこなんです。

ここで「アンテナ工事」に関して一番気を付けなければならない事、それはアンテナ工事の手抜きは「数年後に出る」ということです。

例えば、アンテナを支える支線も、その素材と線の太さによりコストも価格も倍以上変わってきます。

細い鉄線などを使えばコストも原価も掛かりませんので、いくらでも手抜き工事が出来てしまいます。

逆に太いステンレス線を使えばその分コストや価格は高くなります。

鉄線を使うのとステンレス線を使う場合とでは、
石炭とダイヤモンドくらい大きく差がついてきます。

ダイアモンド

同じ金属でも鉄線は数年で錆びて切れてしまいますが、ステンレス線は錆びない分、鉄線より驚くほど長持ちするのです。

いくらステンレス線を使っていても、経験の浅いアンテナ工事人がアンテナを取り付けると、張り具合、たるみ具合ですぐにアンテナが倒れてしまうことがあります。

錆びたアンテナ

新築専門アンテナ職人では、これまでに3000件以上のアンテナを取り付けてきた実績技術力がありますので、微妙な張り具合でもアンテナが倒れないように取り付けさせて頂くことができます。

工事の内容に関しても、アンテナ支線止めを屋根に取り付けるのに小さな穴を開けなくてはなりません。

経験の浅い工事人ほど防水処理を怠り、アンテナ工事の数年後、気づかぬ内に雨水が侵入してトラブルになることもあります。

この様に「アンテナの手抜き工事」「数年後」」に出てくるのです。

大切なのは技術力と経験、しかし何より大切なのは
アンテナ工事を行う職人が「どれだけお客様の大切な財産へ気遣いができるか」ということです!

2. アンテナブースター(電波増幅器)の盲点!

もう一つ注意しないとならない点は「アンテナブースター」です。

ブースター

アンテナブースターは「電波の増幅器」で、受信する電波が弱いときに使用する機器ですが、

電波を充分受信でき、TVが綺麗に映れば取り付ける必要はありません。

しかし 、アンテナ業者さんによっては少しでも「儲け」を出そうと検波もせずに

「ここにアンテナを取り付けるにはブースターが必要です。」などと言って料金を吊り上げる業者さんがいます。

お客様もアンテナ業者さんに「ブースターが必要」と言われてしまえば「そうですか・・・じゃ、お願いします。」と言わざるを得ないのが現状です。

3. 新築専門アンテナ職人は違います!

「新築専門アンテナ職人」はアンテナ設置前に「検波器」を使い検波をしてからお客様にアンテナブースターが必要かそうでないかをご説明させて頂いております。

検波器

そして検波の結果から、「電波が弱くてアンテナブースターが必要」とご説明させて頂いたとしても、必ずTVの映像でご確認をして頂いた上でアンテナブースターの設置を行います。

アンテナ工事は料金を安くおさえて「TVが映ればOK!」、「今が良ければそれで良い」といったものではありません。

新築専門アンテナ職人は悪徳業者、手抜き業者のいない業界作りの模範的な先駆者になりたいと心から思っております。

このページをご覧下さったお客様からのご依頼・ご相談を心よりお待ちしております。

代表取締役 鈴木宏子

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